じほう

year of publicationISBNauthor(s)title
1992978-4-8407-1917-9小宮山 貴子薬剤師のための実践英会話
1999978-4-8407-2553-8鈴木 豊小売業態革新と顧客満足―ヘルスソリューション提供型ドラッグストアへの転換
2000978-4-8407-2663-4高橋 裕子禁煙支援ハンドブック
2001978-4-8407-2804-1Paul F. Basch · 梅内 拓生バッシュ国際保健学講座
2002978-4-8407-3015-0睡眠障害の診断・治療ガイドライン研究会 · 内山 真睡眠障害の対応と治療ガイドライン
2003978-4-8407-3083-9薬事経済研究会医療・医薬品業界の一般知識 (2003)
  ''978-4-8407-3184-3松田 晋哉21世紀の医療と診断群分類―DPCの実践とその可能性
2004978-4-8407-3230-7日本脳卒中の外科学会EBMに基づくクモ膜下出血診療ガイドライン
2003978-4-8407-3232-1木津 稔 · 杉江 進 · 中尾 喜沙市医療連携のかなめ 地域医療支援病院―その準備から承認までのすべて
2004978-4-8407-3239-0医療マネジメント学会 · 武藤 正樹地域医療支援病院と医療連携のありかた
  ''978-4-8407-3245-1薬事ハンドブック〈2004年版〉
  ''978-4-8407-3246-8じほう医療・医薬品業界の一般知識〈2004〉
  ''978-4-8407-3273-4沢田 邦昌医薬実用英語ハンドブック―英和・和英
2004978-4-8407-3274-1阿南 節子 · 松山 賢治 · 東海林 徹注射薬Q&A―注射・輸液の安全使用と事故防止対策
  ''978-4-8407-3275-8岩坂 英巳 · 井澗 知美 · 中田 洋二郎AD/HD児へのペアレント・トレーニングガイドブック―家庭と医療機関・学校をつなぐ架け橋
  ''978-4-8407-3290-1恩田 光子 · 木村 憲洋 · 武藤 正樹DPC時代の病院医薬品マネジメント
  ''978-4-8407-3358-8国正 淳一服薬指導のためのくすりの効き方と作用 (ビジュアルラーニング)
  ''978-4-8407-3377-9阿南 節子 · 古河 洋 · 松山 賢治外来がん化学療法Q&A―安全使用これだけは必要!注射薬28品目ワークシート
2005978-4-8407-3387-8薬事ハンドブック (2005)
2005978-4-8407-3393-9じほう医療・医薬品業界の一般知識〈2005〉
  ''978-4-8407-3405-9羽生 正宗 · 開原 成允医療機関のための個人情報保護対策―プライバシーマーク・ISMS認証取得ガイドブック
  ''978-4-8407-3408-0大石 了三 · 伊藤 善規 · 池末 裕明がん化学療法ワークシート
  ''978-4-8407-3410-3高橋 泰DPC実践テキスト―基礎から病院への導入まで
  ''978-4-8407-3448-6松田 晋哉DPCと病院マネジメント
2005978-4-8407-3451-6松山 賢治 · 賀来 満夫 · 河野 えみ子 · 桜井 美由紀 · 徳島 裕子抗菌薬・消毒薬Q&A―有効・適正使用これだけは必要!
  ''978-4-8407-3477-6佐川 賢一 · 矢後 和夫錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック
  ''978-4-8407-3486-8伏見 清秀 · 松田 晋哉民間病院DPC導入事例集
2006978-4-8407-3592-6阿南 節子 · 桜井 美由紀 · 河野 えみ子 · 徳島 裕子 · 東海林 徹 · 松山 賢治注射薬配合変化Q&A―根拠でわかる注射・輸液配合変化時の事故防止対策 (実践Q&Aシリーズ)
  ''978-4-8407-3595-7田中 良子 · 木村 健薬効別服薬指導マニュアル
  ''978-4-8407-3596-4加賀谷 肇 · 的場 元弘 · 田中 昌代がん疼痛緩和ケアQ&A―効果的な薬物治療・QOLの向上をめざして
2006978-4-8407-3622-0佐川 賢一 · 櫛田 賢次小児のくすりQ&A―安全・適正な小児の薬物治療に向けて
  ''978-4-8407-3640-4堀 美智子39のケースで考えるOTC薬販売の実践問題集
  ''978-4-8407-3641-1齊藤 万比古 · 渡部 京太注意欠陥/多動性障害‐AD/HD‐の診断・治療ガイドライン
  ''978-4-8407-3662-6國正 淳一服薬指導のためのくすりの効き方と作用〈2〉 (ビジュアルラーニング)
2007978-4-8407-3769-2簡易懸濁法研究会簡易懸濁法Q&A―もっと知りたい! 経管投与の新しい手技